自社でチャットボットを開発するための手順・ツールを解説します

導入
監修者
田中 慎也

株式会社サンソウシステムズ さっとFAQプロジェクトリーダー

業務系のWebアプリケーション開発を複数経験し、エンジニアとしてのキャリアを積む。その後さっとFAQプロジェクトに参画し、2021年からプロジェクトリーダーを務めている。

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コスト削減や業務効率を目的にチャットボットを導入する企業が増えています。チャットボットの開発は高度な専門知識や技術が必要だとされていましたが、最近では支援ツールが開発されています。

今回は自社でチャットボットを開発する方法を、手順や事前に検討しておくべき点も含めて解説します。知識ゼロでもチャットボットを導入する方法についても紹介しますので、是非参考にしてください。

  1. チャットボットの開発を検討中の方
  2. チャットボットを自社で開発する場合の2つの方法
    1. APIを使用する
    2. フレームワークを活用する
  3. チャットボット開発前に検討しておくべき4つのこと
    1. 設置する場所
    2. 開発・導入目的を明確に
    3. 開発方法を決める
    4. 導入後の運用体制
  4. 自社で開発することはできるのか?自社開発する場合の流れ
    1. プラットフォームを決定する
    2. 開発ツールを選択する
    3. 必要とする情報をもとにフローを作成する
    4. フローをもとにプログラムを組む
    5. 組んだプログラムで動作確認を行う
    6. テスト運用
    7. テスト運用で出た課題を修正
    8. 実装
  5. 自社での開発はリスクやコストが大きい可能性がある
    1. 知識が必要
    2. 開発期間が長くなる可能性が大きい
    3. コストが莫大にかかる可能性がある
  6. 知識ゼロから開発を始めるならチャットボットツールを活用した開発がおすすめ!
    1. チャットボットツールを活用した2つの開発方法
    2. チャットボットツールを活用した開発のメリット
    3. 低コスト・短期間での開発が可能
    4. 知識ゼロでもチャットボットが開発・導入できる
  7. 無料トライアル期間あり!低コスト・短期間でチャットボット開発を行うなら「さっとFAQ」がおすすめ
    1. 導入しやすい
    2. 使いやすい
    3. Excelで簡単作成
    4. 似たような質問を作成しなくてもOK
    5. 選べるチャット画面
    6. 気軽に始められる価格設定
    7. 無料トライアルあり!

チャットボットの開発を検討中の方

自社のWebサイトやアプリケーションにチャットボットを開発して導入する場合は、初期費用や運用コストはできる限り抑えたいという方が多いでしょう。

そこでオススメなのが、ゼロベースでオリジナルのチャットボットを開発するのではなく、まずは低額で使えるチャットボットツールを導入してみて、ユーザーの質問内容やチャットボットの使用状況から必要な要件を確認するという流れです。

チャットボットは業種・業態、あるいはユーザーのデモグラフィック属性によって使用率や導入効果も異なるため、最初から開発費用やツールに多額の投資をしても、想定よりもパフォーマンスが出ないケースがあるからです。

弊社、株式会社サンソウシステムズは、月額1万円〜の低価格で使える高機能のチャットボットさっとFAQ」を提供しています。

ノーコードで使えるため、専門知識が無い担当者の方でも簡単に実装可能なのが特徴で、導入コストをできるだけ抑えてチャットボットを使いたい企業の皆様にご好評いただいております。

30日間の無料トライアルも利用可能ですので、チャットボットの導入を検討している方はお気軽にお問い合わせください。

チャットボットを自社で開発する場合の2つの方法

チャットボットを自社で開発する2つの方法を紹介します。それぞれの開発方法やメリット・デメリットをよく考えて、適した方法を選ぶことができるでしょう。

APIを使用する

チャットボットを自社で開発する方法としてAPIを使用することができます。APIを使ったチャットボットの開発方法やメリット・デメリットについて解説します。

APIとはどういったもの?

APIとはアプリケーション・プログラミング・インターフェースの略で、外部に公開されたソフトウェアやアプリケーションの一部を第三者が開発したソフトウェアと共有できるようにすることです。APIを提供している主なアプリケーションを挙げてみます。

  • Facebook
  • LINE
  • Slack
  • Kik

APIを使った開発方法とは

APIを使った開発方法は利用するアプリケーションによって異なります。ここではFacebookとLINEの場合を簡単に説明します。

Facebook

「開発者ツール」を活用してチャットボットの作成ができます。キーワードに関連したコンテンツの自動送信や会話形式で入力していくとおすすめのサービスを提示するといった動作が可能です。

LINE

「LINE Bot Designer」というAPIサービスをダウンロードすることによって利用できます。簡単にLINE Botのプロトタイプを作成でき、すべてのLINEメッセージテンプレートに対応しています。LINE公式アカウントの応答を自動化して、問い合わせ対応やサービスの訴求を行いたい場合に使用可能です。

メリット

APIを使って自社のチャットボットを開発する最大のメリットは、プログラミングの知識がなくても簡単に作成できることです。プラットフォームが決まっているのなら、それに合わせてAPIを利用することができます。

デメリット

使用するプラットフォームがひとつに決まってしまうので、複数のプラットフォームを使用したい場合や途中でプラットフォームを変更すると手間が増えることになります。

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フレームワークを活用する

チャットボットを自社で開発する方法としてフレームワークを活用することができます。フレームワークを活用したチャットボットの開発方法やメリット・デメリットについて解説します。

フレームワークとは

フレームワークとはアプリやシステムを開発するための必要な機能が用意されている骨組みのことです。チャットボット開発用のフレームワークなら一からプログラミングする必要はありません。チャットボットの開発フレームワークをいくつか挙げてみましょう。

  • Amazon Lex
  • botkit
  • Microsoft Bot Framework SDK
  • Microsoft Azure Bot Service
  • DialogFlow

フレームワークを活用した開発方法とは

フレームワークによって開発方法が異なりますがMicrosft Bot Frameworkを例にすると、オープンソースのテンプレートを使って対話内容の開発を行います。

また、開発したチャットボットを外部のSlack、チャットワーク、Microsoft Teams、LINE Works、Discordなどのメッセージングアプリやサービスに接続することができます。

メリット

フレームワークを活用することによって一から開発する際にかかる時間とコストを削減できます。FacebookメッセンジャーやSlackなど複数のメッセージアプリに対応するチャットボットが作れます。

デメリット

フレームワークによっては公式サイトが英語の場合があります。フレームワークごとの特有のルールを覚えなければなりません。また、ある程度のプログラミングの知識も必要です。

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チャットボットはオープンソースで開発できる?おすすめのツールも紹介
チャットボットの開発方法の一つである、オープンソースの利用。本記事ではオープンソースを活用した開発のメリットやデメリットを説明します。また、おすすめのツールも紹介するため、チャットボットの開発を検討している方は必見。

チャットボット開発前に検討しておくべき4つのこと

チャットボットは便利なツールですが、ただ開発するだけで効果が得られるわけではありません。チャットボットを開発する前に以下の4つのことは検討しておきましょう。

設置する場所

チャットボットをどこに設置するのかを事前に決めておく必要があります。目立つ場所に設置しなければ使われることがありません。自社のWebサイトのトップページやLINE

の企業アカウントなど、具体的にどこに設置する予定なのかを検討します。

開発・導入目的を明確に

チャットボットを開発して導入する目的は何かを今一度明確にする必要があります。目的がはっきりしていないとチャットボットの種類や機能、質問内容を具体的に決めることができません。チャットボット導入の目的をいくつか挙げてみましょう。

  • 数多くの問い合わせに対応しきれない
  • ユーザーに合わせたサービスや商品の提案をしたい
  • 気軽に質問できるようにして顧客との接点を増やしたい
  • ユーザーが探している情報に誘導してサイトからの離脱率を減らしたい

目的が明確になったら具体的な数字を出して目標を決めます。目的や目標を軸にしてチャットボットの開発を進めるなら事はスムーズに運びます。チャットボット開発には費用と時間がかかりますから、この時点でそもそもチャットボットが必要なのかも検討しましょう。

開発方法を決める

APIを使うのか、開発フレームワークを活用するのか、はたまた自社で一から開発するのかなど、どの方法でチャットボットの開発をするのかを決めます。開発方法によってはプログラミング技術が必要になるので、人材確保もしなければなりません。

導入後の運用体制

チャットボットを導入すれば効果が出るわけではありません。導入後も効果が出るように運用体制を構築する必要があります。チャットボットに詳しい人材を配置し、データ収集や適切な受け答えができているかの確認、調整を継続して行います。

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自社で開発することはできるのか?自社開発する場合の流れ

チャットボットは技術があれば自社で開発することが可能です。チャットボットを自社開発する場合の流れを解説します。

プラットフォームを決定する

チャットボットを運営するプラットフォームを決めます。自社のWebサイトやLINE、Facebookメッセンジャー、LINE WORKSなどがありますが、単一にするのか複数にするのかなども決めます。

開発ツールを選択する

プラットフォームに合わせて活用する開発ツールを選択します。特定のプラットフォームで開発する場合はそれぞれのメッセージングアプリが提供するAPIを活用できます。複数のプラットフォームで開発する場合はフレームワークを活用します。

必要とする情報をもとにフローを作成する

フロー、つまり会話の流れを設定します。会話の流れはターゲットとなるユーザーが必要とする情報に基づいて作成します。これまでに受けた問い合わせ内容や営業担当の顧客対応データ、過去に行ったアンケートなどからユーザーの必要を収集することができます。

フローをもとにプログラムを組む

3で作成したフローをもとにプログラムを組みます。コンピューターは人間の言葉が理解できないですから、コンピューターに指示を出すプログラミング言語で記述するコーディングという作業を行います。ノンコーディングのGUIツールを使うこともあります。

組んだプログラムで動作確認を行う

プログラムが組み終わったら動作確認を行います。ユーザーが必要とする情報にたどり着けるか、たどり着くまでに余計なステップがないかなどを確認します。シナリオの抜け漏れがあると途中で手詰まりになってしまいます。

テスト運用

実際に使ってみないと分からないこともたくさんあるので、ユーザーを絞ってテスト運用をします。テスト運用で会話と応答に筋が通っているか、ユーザーが必要とする情報に導いているかを確認します。

テスト運用で出た課題を修正

テスト運用で出た課題を修正します。課題が出たらフロー作成とプログラミングをやり直して、再度テスト運用を行うことにより修正した内容がきちんと反映されているかを確認します。テスト運用は1回だけでなく、3回またはそれ以上することがすすめられています。

実装

テスト運用が終わったらいよいよ実装します。チャットボットの本番運用になりますが、データが蓄積されていくのでそれらを参考にしながら改善を繰り返します。実際に効果が出ているのかを数字で測ることも大切です。

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自社での開発はリスクやコストが大きい可能性がある

技術さえあればチャットボットを自社開発することができます。ただ、この「技術さえあれば」が非常に大切なポイントになります。自社開発にはリスクやコストが大きい可能性もあるので以下の点も事前に考慮しておきましょう。。

知識が必要

チャットボットの自社開発には知識が求められます。特に知識が必要なのは自然な会話の流れをコンピューターに処理させるプログラミングの分野です。活用する開発ツールに精通する必要もあり、開発のために人材を確保する、または育成しなければなりません。

開発期間が長くなる可能性が大きい

チャットボットの開発から導入までを短期間で行うことは簡単ではありません。情報収集からシナリオを構築するまででも相当な手間と時間がかかります。AI型の場合はFAQ整理と膨大な量のデータを学習させる必要があります。チャットボット導入までに半年以上かかることもあるのです。

コストが莫大にかかる可能性がある

チャットボット導入後も精度向上のために専門的なスキルを持つ専任の担当者を配置する必要があります。導入・運用のためのコストに加えて人材確保もしなればならないと、膨大なコストがかかる可能性もあります。

知識ゼロから開発を始めるならチャットボットツールを活用した開発がおすすめ!

チャットボットを自社開発するにはプログラミングなどの知識を持つ人材が必要です。しかし知識がなくてもチャットボットを開発する方法があります。それはチャットボットツールを活用する方法です。

チャットボットツールを活用した2つの開発方法

チャットボットツールを活用すればプログラミングの知識がゼロでもチャットボットの開発が可能です。大きく2つの方法に分けることができます

  • クラウド人工知能ツール
  • チャットボットツール

クラウド人工知能ツールを使用する

クラウド人工知能ツールを使用すればプログラミングの知識がなくても簡単に短時間でチャットボットを開発することができます。クラウド人工知能ツールとは何か、メリットやデメリットについて説明します。

クラウド人工知能ツールとは

クラウド人工知能ツールは学習データを読み込ませることで人工知能(AI)が自動的に学習します。ユーザーと会話を繰り返すことによって学習し、最適な回答ができるように改善されます。このようにチャットボットが常にアップデートされていくのです。

クラウド人工知能ツールを活用した開発方法とは

クラウド人工知能ツールはクラウド上、つまりインターネット上にあるのでそこにアクセスして使うことができます。クラウド人工知能ツールにデータを渡すと、あらかじめ与えておいた学習データをもとにユーザーと会話し、意図をくみ取って回答するようになります。

メリット

クラウド人工知能ツールはインターネット上で手軽に使えるメリットがあります。人工知能をコンピューターにダウンロードする必要はありません。使えば使うほど学習を繰り返すので、複雑な質問にも回答できるようになります。

デメリット

自主的に学習してくれる便利なツールですが、導入コストは高額になる場合があります。また、使うことによって学習するので、効果を発揮するまでに時間がかかることもデメリットです。プログラミング知識をある程度必要とする場合もあります。

チャットボットツールを活用して開発する

チャットボットツールを活用すればプログラミングの知識がゼロで初めてチャットボットを作る人でも開発が可能になります。チャットボットツールについて、メリットやデメリットを含めて説明します。

チャットボットツールとは

チャットボットツールは月額利用料金を払うことによってプログラミングやAIの知識がなくてもチャットボットが作成できるようにサポートしてくれるサービスです。GUI操作で視覚的に作成できるという特徴があります。

チャットボットツールを活用した開発方法とは

サービスにより若干の違いはありますが、ユーザーからの質問とそれに対する回答を入力していきます。ドラッグ&ドロップでデータベースを作ることができるサービスもあります。

メリット

AIやプログラミングなどの難しい知識はなくても簡単に作成可能です。チャットボットの作成ができるようにサポートしてもらうことができます。低コスト・短時間でのチャットボット導入ができます。

デメリット

シナリオにない質問や長くて複雑な質問には答えられない場合があります。たくさんの質問に回答させるためには膨大なシナリオを設定する必要があります。AI搭載タイプに比べると柔軟性が低いのがデメリットです。

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チャットボットツールを活用した開発のメリット

知識ゼロからチャットボット開発をするならチャットボットツールを活用することにメリットがあります。主なメリットを2つに分けて説明します。

低コスト・短期間での開発が可能

チャットボットツールを活用するなら低コスト・短期間での開発が可能です。難しい設定やプログラミングなどの必要がないので、数日後には導入できるということもあります。専門知識のある人材確保の必要もないのでコスト面でもメリットが大きいと言えます。

知識ゼロでもチャットボットが開発・導入できる

チャットボックスを自社開発するための方法は様々ですが、どうしてもAIやプログラミングの知識がないと難しいのが現状です。その点チャットボットツールは知識が全くなくてもサポートを受けながら簡単にチャットボットを開発・導入することができます。

無料トライアル期間あり!低コスト・短期間でチャットボット開発を行うなら「さっとFAQ」がおすすめ

チャットボットを開発しようとすると数多くの方法があり悩んでしまいます。「専門知識がないから難しそう」「金額が高くて手が出ない」などのイメージがある場合は「さっとFAQ」がおすすめです。「さっとFAQ」の特徴を7つ紹介します。

導入しやすい

チャットボットを自社開発しようとすると、導入までのプロセスが多くて導入までに時間がかかってしまいがちです。「さっとFAQ」の場合、申込から最短3日で公開可能です。導入しやすいのでチャットボットの効果をすぐに体感することができます。

使いやすい

「さっとFAQ」の管理画面は非常に使いやすいと評判です。というのも開発に共同で携わったのはプログラミングやAIの専門知識を持たない方々だからです。誰もが簡単に操作できるようにシンプルで使いやすい管理画面なので、チャットボットを初めて作成する場合も安心です。

Excelで簡単作成

会話データは使い慣れたExcelにトピックごとに分けて質問と回答を入力するだけです。コンピューターに理解させるための言語などプログラミング知識がなくても簡単に作成することができます。

似たような質問を作成しなくてもOK

チャットボットツールによっては言いまわしや言葉のゆらぎに合わせて同じような質問をたくさん登録しなければならい場合があります。「さっとFAQ」の場合は言いまわしや言葉のゆらぎに強いので、似たような質問をいくつも作成する必要がありません。

選べるチャット画面

「さっとFAQ」はWebサイトに設置できるウィジェットの他に、LINEやLINE WORKS上でも使用可能です。その他のチャット画面を使用したいなどの要望も受け付けています。

気軽に始められる価格設定

チャットボットを手軽に体験したい場合やシンプルなFAQを自動化させたい場合は月額10,000円のエントリープランで気軽に始めることができます。目的や用途に合わせてベーシックプラン(月額30,000円)、アドバンスプラン(月額50,000円)も選択可能です。

無料トライアルあり!

とりあえず試してみたいという場合は無料トライアルに申し込むことができます。無料トライアルは公式サイトのフォームに会社名、名前、メールアドレスなど必要条項を入力して申し込みができます。一度試してみてから導入の検討ができるので安心です。

チャットボット開発には膨大なコストと期間がかかる可能性があります。初めての導入だからコストを抑えて導入したい!という方はぜひ「さっとFAQ」を使ってみてください!

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